産業保健相談員・相談日のご案内 新着図書リスト

午前8時30分~午後17時15分

毎土、日曜日/祝祭日/年末年始

~埼玉産業保健総合支援センターについて~

 平成26年4月1日より、従来の3つの産業保健事業(産業保健推進センター事業、メンタル対策支援事業及び地域産業保健事業)を一元化し、「産業保健活動総合支援事業」として、事業場の産業保健活動を総合的に支援します。
  独立行政法人労働者健康安全機構(以下「機構」という。)が事業の実施主体となり、地域の医師会等の関係者の皆様にご協力をいただきながら事業を行っていきます。
  全国47箇所に設置する都道府県産業保健総合支援センターでは、事業者や産業保健スタッフ等を対象に、産業保健関係者からの専門的相談対応、産業保健スタッフへの研修、メンタルヘルス対策の普及促進のための個別訪問支援、管理監督者向けメンタルヘルス教育、産業保健に関する情報提供等を実施します。
  都道府県の地域ごとに設置する産業保健総合支援センター地域窓口では、常時50人未満の労働者を使用する事業者等を対象に、労働者の健康管理(メンタルヘルスを含む)に係る相談、健康診断の結果についての医師からの意見聴取、長時間労働者に対する面接指導、個別訪問指導等を実施します。
  事業の詳細については、埼玉産業保健総合支援センターへお問い合わせください。


トピックス


最終更新日:2016.9.30

 
2016. 09.30
NEW 平成28年度「石綿関連疾患診断技術研修」(認定産業医研修会)開催のお知らせ(12月12日)

当センターでは、アスベスト関連疾患の胸部画像の読影実習を行います。
日 時:平成28年12月12日(月) 14時~16時
会 場:大宮ソニックシティ604会議室 (ご来場には公共交通機関をご利用ください。)
(さいたま市大宮区桜木町1-7-5ソニックシティビルJR大宮駅西口から徒歩約5分)
講 師:加藤 勝也 氏(川崎医科大学放射線)学科(画像診断2)准教授)
横山多佳子 氏(旭労災病院健康診断部長)
内 容:講義形式による画像診断のポイント解説(30分程度)の後、実際の症例画像を用いた読影診断   
実習を行います。
受講料:無料 [定員:約40名(定員になり次第締め切ります)]
日本医師会認定産業医単位:生涯・実地2.0単位[申請中]
お申込み・詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 09.26
平成28年度「過労死等防止対策推進シンポジウム」開催のお知らせ(11月28日)
~毎年11月は「過労死等防止啓発月間です~


過労死等防止対策シンポジウムを開催します。是非ご参加ください。
日 時:平成28年11月28日(月) 14時~17時(受付13:30~)
場 所:さいたま共済会館(さいたま市浦和区岸町7-5-14 JR浦和駅西口より徒歩10分)
講 演:「受けよう、活かそう!ストレスチェック」
(山本晴義氏 横浜労災病院メンタルヘルスセンター長)他
受講料:無料(定員:200名)※事前申し込みが必要です。
お申込み・詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 09.26
平成28年度 第2回埼玉県健康福祉セミナー開催のお知らせ(11月7日)
~今こそ、データを生かした健康づくりを始めよう!!Part2~


生涯を通じた健康づくりの推進のため、企業・保険者・行政の連携を深めていくことが重要と考えられています。当セミナーは、2回シリーズで開催し、健康づくりにおけるデータ活用の重要性を学びつつ、各組織の現状報告とデータを活用しながら企業と行政で連携して進めていける健康づくりの取り組みについて紹介します。グループワークを実施します。ぜひご参加ください。
日時:平成28年11月7日(月) 9時15分~12時
会場:さいたま共済会館601・602会議室(定員180名)
(さいたま市浦和区岸町7-5-14 JR浦和駅西口徒歩10分)
お申込み・詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 09.26
平成28年度第3回事業主支援ワークショップ開催のお知らせ(10月27日)
~メンタルヘルス不全従業員の雇用管理を考える~


(独法)高齢・障害・求職者雇用支援機構 埼玉障害者職業センターでは、職業復帰(リワーク)支援を実施し、うつ病等精神疾患による休職者の方がスムースに職場復帰が可能となるよう支援を行っています。復職に向けた従業員の対応にお悩みの事業所担当者様は、是非ご活用ください。
日 時:平成28年10月27日(木) 14時~16時
場 所:埼玉障害者職業センターリワーク支援室
(さいたま市南区沼影1-20-1武蔵浦和大栄ビル303号 JR武蔵浦和駅西口下車徒歩7分)
内 容: 「埼玉障害者職業センターにおける職場復帰支援について」他
受講料:無料
定員・対象:埼玉県内の企業(従業員数300人未満の事業所を対象)10社(定員に達し次第締切ます)
◆うつ病等で求職中の従業員の復職後の雇用管理にお悩みの企業の方
◆埼玉障害者職業センターの職場復帰(リワーク)支援に興味のある企業の方
お申込み・詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 09.26
[あんぜんプロジェクト] 平成28年度「見える」安全活動コンクール
~労働災害防止のための安全活動の創意工夫事例を募集します~


募集期間:平成28年9月1日~平成28年10月31日
投票期間:平成28年12月1日~平成29年1月31日
結果発表:平成29年3月上旬
募集専用ページ
詳細は、あんぜんプロジェクト(厚労省)をご覧ください。
リーフレットもご活用ください。

2016. 09.26
平成28年度 「埼玉県肝炎コーディネーター養成研修」開催のお知らせ(10月30日)

埼玉県では、「埼玉県肝炎コーディネーター養成研修」を平成28年10月30日(日曜日)に開催します。
開催案内や申込方法につきましてはこちらをご覧ください。
肝炎コーディネーターとは?
研修会プログラム・申込書
※申込方法 肝炎コーディネーター養成講座参加申込書をダウンロードし、平成28年10月16日までに「埼玉医科大学病院肝臓病相談センター」へファックス(049-276-2038)でお申し込みください。

2016. 09.01
第21回産業保健セミナーは満席のためキャンセル待ちで受け付けます

以下のセミナーは、満席のためキャンセル待ちで受け付けます。
☆第21回産業保健セミナー☆
日時:平成28年9月7日(水)14時~16時
テーマ:サルコペニア肥満を予防しましょう!
講師:市原 千里氏、岩上 みさ枝氏
ご受講いただける事となった方には、改めてご連絡させていただきます

2016. 09.01
平成28年度産業保健セミナー(1~3月分)及び衛生管理者交流研究会 受講申込受付を開始しました

お申し込み・詳細につきましては こちら をご覧ください。

2016. 09.01
平成28年度 事業場における「治療と職業生活の両立支援」事業を開始しました☆

今年2月に厚労省により「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」が発表されました。当センターでは、ガイドライン等の周知に取り組むとともに、各事業場における両立支援の取り組みを支援致します。

★相談・お問い合わせ★
産業保健相談員が対面、電話、FAX、メールで相談に応じます。
※当センターは医療機関ではございませんので、診療やカウンセリングはできません。
ご相談申込はこちら
★個別訪問支援★
両立支援促進員が職場を訪問し、導入を進めるための相談、事業場における体制づくり・規定や制度づくりへの助言、職場復帰支援プログラムの作成など、両立支援を進めるにあたっての枠組み作りをお手伝いします。
★管理監督者・労働者教育★
両立支援促進員が職場を訪問し、管理監督者や労働者に対する治療と職業生活の両立への理解を促す教育を実施します。

訪問支援、管理監督者・労働者教育のお申込みはこちら [PDF] [Excel]

準備中★患者(労働者)と事業場との個別調整★
準備中★医療従事者等に対する主治医作成の意見書の書き方等の指導★

2016. 09.01
NEW 埼玉産業安全衛生大会2016 開催のお知らせ(11月2日)

日時:平成28年11月2日(水)13時~16時40分(開場12時)
会場:さいたま市民会館うらわ(さいたま市浦和区仲町2-10-22 JR浦和駅西口徒歩8分)
http://www.saitama-culture.jp/urawa/access.html

特別講演は、「働く人の心の健康とストレスチェック」と題して 横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンター長 山本晴義先生にご講義いただきます。
詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

2016. 08.26
第23回産業保健セミナーは満席のためキャンセル待ちで受け付けます

以下のセミナーは、満席のためキャンセル待ちで受け付けます。
☆第23回産業保健セミナー☆
日時:平成28年9月27日(火)14時~16時
テーマ:復職リハビリテーションの有効活用について
講師:中田 惠久子 氏 商 真哲 氏
ご受講いただける事となった方には、改めてご連絡させていただきます

2016. 08.16
~平成28年度埼玉労働局長賞 優良賞[安全確保対策]受賞事業場~
「日東電工(株)事業場訪問研修会」開催のお知らせ(9月26日)
※キャンセル待ちで受け付中です。

平成28年度埼玉労働局長賞 優良賞【安全確保対策】を受賞された日東電工㈱関東事業所において、職場巡視研修会を下記のとおり開催いたします。定員になり次第しめきりますので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。

日 時:平成28年9月26日(月) 14時~16時
会 場:日東電工株式会社 関東事業所 (ご来場には公共交通機関をご利用ください。)
講 師:中田 惠久子 相談員
内 容:事業場の取り組みについて、工場内見学、体感型安全教育車見学、講評等
受講料:無料 [定員:約20名(定員になり次第締め切ります)]
お申込み・詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 08.10
平成28年(第67回)「全国労働衛生週間」の開催について(10月1日~7日) ~「健康職場 つくる まもるは みんなが主役」~

厚生労働省より、標記について周知協力依頼がありましたのでお知らせ致します。詳細は、周知依頼全国労働衛生週間実施要項をご覧ください。

2016. 08.10
「建材中の石綿含有率の分析方法に係る講習会」の開催について(厚労省)

標記について、厚労省より周知依頼がありましたのでお知らせいたします。
(1)対象者:石綿分析機関の分析技術者等
(2)内容:JIS A 1481-1~4法を用いた石綿分析の留意点について専門家が解説します。
(3)日時・場所:10時30分~17時30分(約6時間)※詳細は、開催案内をご覧ください。
9月2日大阪、9月7日北海道、9月9日宮城、9月14日・15日東京、9月16日愛知、9月28日福岡、9月30日広島
(4)定員:8会場 各定員100名 計800名(先着順)
(5)費用:無料
(6)修了証:受講者には講習会終了後、修了証をお渡しします。
詳細は、周知依頼開催案内をご覧ください。

2016. 08.10
ストレスチェック実施促進のための助成金ナビダイヤルが設置されます(8月15日~)

下記のとおりナビダイヤルを設置することとしましたのでお知らせいたします。
なお、現在実施している産業保健業務指導課電話番号(8月15日からは044-431-8661)での対応につきましても、引き続き行っていくことを申し添えます。

(1) 電話番号 ナビダイヤル:0570-783046(ナヤミヲシロウ)
(2) 開設日   平成28年8月15日(月)
(3) 開設時間 平日:9時15分から18時まで(土曜、日曜、祝日、12月29日~1月3日は除く)

2016. 08.10
「第40回日本産業衛生学会関東産業衛生技術部会」研修会開催のお知らせ(10月7日)

第40回日本産業衛生学会関東産業衛生技術部会研修会を10月7日(金)に順天堂大学 医学部において実行委員長として当センター相談員(順天堂大学衛生学講座准教授)北村文彦先生の下で開催されます。多くの方のご参加をお待ちしております。
参加希望者は担当の田中茂相談員のメールアドレス(stanaka@jumonji-u.ac.jp)にご連絡ください。
詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 07.26
ストレスチェック実施プログラムの不具合について
【要注意】受検者回答 用アプリの生年月日 は半角で入力して下さい。


厚生労働省より、ストレスチェック実施プログラムの不具合について掲載がありましたのでお知らせ致します。
[不具合の内容]
ストレスチェック実施プログラムの「受検者回答アプリ」の「生年月日」項目を半角から全角に変換し全角入力すると、以下の問題が確認されました。
・「実施者管理用ツール」が起動できない
・生年月日を全角で入力した回答者以降の回答データが「実施者管理用ツール」に反映されない

詳細は、こちら をご覧ください。

2016. 07.22
メンタルヘルス対策シンポジウム開催
第53回全国建設業労働災害防止大会 in 名古屋(9月29日・30日)入場無料


開催日:平成28年9月29日(木)総合集会・30日(金)専門部会
会場:名古屋国際会議場(名古屋市熱田区熱田西町1-1)
詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 07.22
社会福祉施設における労働災害防止対策の推進について(埼玉労働局)

標記について、埼玉労働局より当センター宛て周知依頼がありましたのでお知らせいたします。現在、社会福祉施設における労働災害の件数が増加していることから、厚生労働省では、「社会福祉施設の安全管理マニュアル」等を作成いたしました。各事業場におかれましては、マニュアル等ご活用頂き、労働災害防止対策の推進をお願いいたします。
詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 07.06
平成28年度下半期研修会の受講申込受付を開始しました

お申し込み・詳細につきましては こちら をご覧ください。※産業保健セミナー1月分以降につきましては、9月頃に追加掲載の予定です。

2016. 06.14
平成27年の職場における熱中症による死傷災害の発生状況について(埼玉労働局)

標記について、埼玉労働局より当センター宛て周知依頼がありましたのでお知らせいたします。各事業場におかれましては、昨年度の発生状況を踏まえ、本年度の熱中症予防対策にご活用ください。
詳細は、こちら([周知依頼][別紙1][別紙2])をご覧ください。

2016. 06.14
「職業性膀胱がんにかかる健康相談ダイヤルの終了について」(平成28年6月30日まで)

当機構にて実施してまいりました標記相談ダイヤルは、平成28年6月30日をもって終了することとなりましたのでお知らせいたします。今後の職業性膀胱がんにかかる相談につきましては、当センターにて専門的相談として対応いたしますので、ご不明な点等がございましたら、当センターまでご相談ください。
ご相談は、こちらよりお申込みください。

2016. 06.14
「福井県の事業場における膀胱がん発症に係る調査結果について」(厚生労働省)

厚生労働省より、標記について報道発表がありましたのでお知らせいたします。詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 05.12
平成28年度 メンタルヘルス対策支援事業を開始しました

メンタルヘルス不調の予防から、早期発見、早期対応、休業者の職場復帰に至るまで、職場のメンタルヘルス対策の体制づくりなどについて、事業者に対する総合的な支援を行います。
(地域の産業医、事業場内産業保健スタッフや人事労務担当者等を対象としています。)
(※訪問支援及び管理監督者教育は、小規模事業場を中心に実施します。場合により希望に添えない場合はご容赦ください。)

★相談・お問い合わせ★
メンタルヘルス相談員が対面、電話、FAX、メールで相談に応じます。
※当センターは医療機関ではございませんので、診療やカウンセリングはできません。
ご相談申込はこちら

★訪問支援★
メンタルヘルス対策促進員が職場を訪問し、職場復帰支援プログラムの作成やストレスチェック制度の導入など、職場のメンタルヘルス対策を進めるにあたってアドバイスします。

★管理監督者教育★
メンタルヘルス対策促進員が職場を訪問し、管理者の方を対象とした2時間程度の教育を実施します。
また本年度導入されるストレスチェック制度についての教育も実施します。(1事業場1回限り)

★若年労働者向けメンタルヘルス教育★NEW
就労して間もない若年層の自殺防止対策のため、中小規模事業場の若年労働者に対して、セルフケアを促進するための研修会を行います。

訪問支援・管理者教育のお申込みはこちら [PDF] [Excel]


2016. 05.11
リーフレット「ストップ・死亡労働災害!」の周知について(埼玉労働局)

埼玉労働局労働基準部長より、標記について当センター長宛に周知依頼がありましたのでお知らせ致します。詳細は、こちらをご覧ください。


2016. 05.11
「労働安全衛生法第28条第3項の規定に基づき厚生労働大臣が定める化学物質による健康生涯を防止するための指針の一部を改正する指針」の周知について(埼玉労働局)

埼玉労働局長より、標記について協力依頼がありましたのでお知らせ致します。詳細は、[協力依頼文書]をご覧ください。


2016. 05.11
「労働安全衛生法第28条第3項の規定に基づき厚生労働大臣が定める化学物質による健康生涯を防止するための指針」について(埼玉労働局)

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありましたのでお知らせ致します。詳細は、[周知依頼文書]をご覧ください。


2016. 05.11
「ストレスチェック(使える様式集)」をご活用ください!(石川産業保健総合支援センター)

石川産業保健総合支援センターホームページに、「ストレスチェック(使える様式集)」が掲載されています。是非ご活用ください!


2016. 04.25
「建材中の石綿含有率の分析方法について」(厚生労働省)

厚生労働省労働基準局長より、標記について本部理事長宛に周知依頼がありましたのでお知らせ致します。各事業場におかれましては、石綿等の使用の有無の分析につきましてご確認いただき、適正な処置をお取りいただきますよう、お願い致します。詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 04.20
「労働安全衛生法第28号第3項の規定に基づき厚生労働大臣が定める化学物質に定める化学物質による健康障害を防止するための指針」(およびその一部を改正する指針)の周知について(厚生労働省)

厚生労働省労働基準局長より、標記について本部理事長宛に周知依頼がありましたのでお知らせ致します。詳細は、[文書1][文書2]をご覧ください。

2016. 04.20
「労働安全衛生法施行令の一部を改正する政令及び労働安全衛生規則の一部を改正する省令の施行について(厚生労働省)

厚生労働省労働基準局長より、標記について本部理事長宛に周知依頼がありましたのでお知らせ致します。各事業場におかれましては、化学物質等の適正な管理が行われるよう、ご配慮をお願い致します。詳細は、[文書1]をご覧ください。

2016. 04.12
「ストレスチェック制度マニュアル」が改定されました(平成28年4月11日)

厚労省ホームページに、「ストレスチェック制度マニュアル」が改定され、公開されました。
詳細は、マニュアル改訂ポイントをご覧ください。

2016. 04.01
「ストレスチェック」実施促進のための助成金の御案内
~他の小規模事業場と団体を構成する必要はありません~


従業員数50人未満の事業場が、医師・保健師などによるストレスチェックを実施し、また、医師によるストレスチェック後の面接指導などを実施した場合、事業主が費用の助成を受けることができる制度です。 従業員のメンタルヘルス不調の未然防止のために、ぜひ、ご活用ください。
概要はチラシをご覧ください
  ※各種様式は、当機構本部から近日中にダウンロードできる予定ですので、随時ご確認願います。 
機構本部ホームページ

2016. 03.11
平成28年の職場における熱中症予防対策の重点的な実施について(埼玉労働局)

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありましたのでお知らせ致します。各事業所におかれましては、以下詳細をご確認いただき、熱中症予防対策の徹底をお願い致します。
詳細は、[周知依頼文書][別表1][参考][職場における熱中症による死傷災害の発生状況][別紙1][別紙2]をご覧ください。

2016. 03.10
緊急労働災害防止対策の徹底について(埼玉労働局)

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありましたのでお知らせ致します。各事業所におかれましては、自主点検の実施を行って頂き、労働災害の減少に向けた取組を推進して頂きますようお願い致します。
詳細は、[周知依頼文書][リーフレット 死亡災害が増加!!][平成28年死亡災害発生状況及び死亡災害発生事例]をご覧ください。

2016. 03.10
派遣労働者に対する安全衛生教育の実施等安全衛生の確保について

埼玉労働局より、標記について周知依頼がありましたのでお知らせ致します。各事業所におかれましては、通達及びパンフレット等ご参照頂き、派遣労働者の安全衛生の確保についてご理解・促進頂きますようお願い致します。
詳細は、[周知依頼][通達] [パンフレット]をご覧ください。

2016. 03.10
芳香族アミンの取扱事業場に関する調査結果等について~第二報(平成28年3月2日時点)~(厚生労働省)

厚生労働省より、膀胱がんとの関連があるとされているオルト-トルイジンを取り扱っていると考えられる他の事業場についての労働局・労働基準監督署による調査結果については、第二報が示されましたのでお知らせ致します。
詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 03.04
「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」が公開されました
~がんなどの疾病を抱える方々の治療と職業生活の両立を支援する企業に向けて~
(厚生労働省)


厚生労働省より、「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」が公表されました。 このガイドラインは、事業場が、がん、脳卒中などの疾病を抱える方々に対して、適切な就業上の措置や治療に対する配慮を行い、治療と職業生活が両立できるようにするため、事業場における取組などをまとめたものです。是非ご活用ください。
なお、3月10日に東京で、このガイドラインを解説するセミナーを開催します。詳細は別紙3をご参照ください。
詳細は、こちらをご覧ください。

2016. 03.02
「動画で見るストレスチェック」が公開されました(厚生労働省)

厚生労働省HPに、「動画で見るストレスチェック」として、「働く人の『こころの健康』を守る ストレスチェック制度が始まります」と「霞が関からお知らせします~ストレスチェック制度」が掲載されましたのでお知らせします。

2016. 02.05
芳香族アミンによる健康障害不安に関する労災病院への受診のご案内について

当機構では、オルトートルイジンをはじめとした芳香族アミンによる健康障害に不安をお持ちの方で、労災病院で受診を希望される方の「受診申込窓口」を設置致しました。
受診を希望される方は、各労災病院「受診窓口申込」へお問合せください。

2016. 01.22
転倒災害の防止に向けた取組について
-「STOP!転倒災害プロジェクト」による転倒災害の防止-


厚生労働省労働基準局安全衛生部長より、標記について協力要請がありました。当プロジェクトの推進・継続についてご理解を頂きますようお願い致します。詳細は以下をご覧ください。
協力要請文書][実施要項]職場のあんぜんサイト「STOP!転倒災害プロジェクト」(厚労省HP)

2016. 01.20
「ストレスチェック制度に関するQ&A」の掲載について(埼玉県医師会報12月号)

ストレスチェック制度の疑問点について、当センター運営主幹の松本吉郎先生(埼玉県医師会産業保健委員会委員長・大宮医師会長)が分りやすくQ&A方式にまとめられた記事が埼玉県医師会誌12月号に掲載されましたのでご紹介いたします。記事はこちらをご覧ください。

2016. 01.15
有害物ばく露作業報告対象物(平成28年対象・平成29年報告)について

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありました。事業者の皆様におかれましては、適正に有害物ばく露作業報告がなされますよう、詳細[周知依頼文書]をご確認ください。

2016. 01.15
芳香族アミンによる健康障害防止対策の周知について

埼玉労働局長より、標記について周知要請がありました。事業者の皆様におかれましては、予防的観点から、芳香族アミンによる健康障害防止対策を適正に実施されるよう十分ご留意頂きますようお願い致します。
詳細は、[周知要請文書]及び[別紙1~3]をご確認ください。

2015. 12.26
変異原性が認められた化学物質の取扱いについて

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありましたのでお知らせ致します。
別紙1]および[別紙2]の化学物質について、学識経験者より変異原性試験の結果、強度の変異原性が認められる旨の意見が得られました。つきましては、これらの化学物質を製造又は取扱う際には、[指針]に基づく措置を講ずる等、労働者の健康障害防止のために必要な措置を講ずるよう、お願い致します。
詳細は、以下をご覧ください。
[別添1]変異原性が認められた化学物質による健康障害を防止するための指針
[別紙1]変異原性が認められた化学物質
[別紙2]変異原性が認められた既存化学物質

2015. 12.21
事業場における労働者の健康保持増進のための指針の一部を改正する指針等について

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありました。事業者の皆様におかれましては、労働者の健康管理が適正に行われるよう、十分ご留意頂きますようお願い致します。
詳細は、新旧対照表[別紙1][別紙2][別紙3][別紙4] 及び改正後の指針[別紙5][別紙6][別紙7][別紙8]をご確認ください。

2015. 12.21
雇用管理に関する個人情報のうち健康情報を取り扱うに当たっての留意事項の改正について

埼玉労働局長より、標記について周知依頼がありました。事業者の皆様におかれましては、労働者の健康情報が適切に取り扱われるよう、十分ご留意頂きますようお願い致します。
詳細は、[別紙1 新旧対照表]及び[別紙2 留意事項]をご確認ください。

2015. 12.21
芳香族アミンによる健康障害の防止対策の要請について

厚労省より、化学物質を製造する事業場で複数名の労働者が膀胱がんを発症する事案が発生したことに対し、健康障害防止対策について注意喚起を行った旨の記者発表がありましたので、お知らせ致します。
詳細は、厚労省報道発表をご確認ください。

2015. 12.02
事業者向けの「厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム」に誤りが見つかり、11月30日に差し替えました(厚労省)

11月24日(火)から公開しているストレスチェック実施プログラムの簡易版(23項目)の質問に、一部記載誤りが見つかりました。 

※プログラム配布を開始した11月24日(火)から11月30日(月)までの間にプログラムをダウンロードしていた場合に、再度のダウンロードが必要。

(プログラムの記載誤りの内容)
簡易版の23項目の質問項目のうち、「STEP2 最近1カ月の状態について」の質問の9が、正しくは「気分が晴れない」であるものが、誤って「物事に集中できない」になっていました。
厚労省版ストレスチェック実施プログラムダウンロードサイト
厚労省報道発表ページ

2015. 12.02
ストレスチェック実施プログラム コールセンター開設のお知らせ(厚労省)

実施プログラム利用に関する問い合わせにご利用ください。
電話番号:0120-65-3167(フリーダイヤル)
開設時間:平日10:00~17:00(※祝日、年末・年始は除く。)

詳細は、こちらをご覧ください。

2015. 11.30
石綿含有成形板の除去作業における労働者の石綿ばく露防止措置について

厚生労働省労働基準局より、標記について周知依頼がありました。事業主の皆様におかれましては、石綿則等に基づく措置を適切に実施するよう、お願い致します。
詳細は、[周知依頼文書]をご覧ください。
また、厚労省HP[石綿障害予防規則など関係法令について]も併せてご確認ください。

2015. 11.26
医師向け「長時間労働者、高ストレス者の面接指導に関する報告書・意見書作成マニュアル」が公開されました(厚労省)

労働安全衛生法に基づき、医師は、一定の条件を満たす長時間労働者又は高ストレス者に対して面接指導を実施し、その結果を報告書にまとめるとともに、事業者が就業上の措置を適切に講じることができるよう、意見を述べることになっています。
厚生労働省では、医師が面接指導を行う際の参考資料として、マニュアルを公表しましたのでご活用ください。

詳細は、こちらをご覧ください。

2015. 11.25
事業者向けに「厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム」の配布を開始されました(厚労省)

厚労省では、厚生労働省では、平成27年11月24日より、事業者にストレスチェック制度を円滑に導入・実施していただけるよう、ストレスチェックの受検、結果の出力等を簡便に実施できるプログラムを無料配布します。

詳細は、以下をご覧ください。
厚労省版ストレスチェック実施プログラムダウンロードサイト
厚労省報道発表ページ

2015. 11.05
女性活躍推進法が成立しました!(厚労省)

女性が、職業生活において、その希望に応じて十分に能力を発揮し、活躍できる環境を整備するため、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」が制定されました。
これにより、平成28年4月1日から、労働者301人以上の大企業は、女性の活躍推進に向けた行動計画の策定などが新たに義務づけられることとなります。

女性活躍推進法 特集ページはこちらをご覧ください。
女性活躍加速化助成金のご案内はこちらをご覧ください。

2015. 10.26
労働安全衛生法施行令の一部を改正する政令及び労働安全衛生規則等の一部を改正する省令の周知について

厚生労働省より標記について周知依頼がありましたので、下記リンクよりご確認いただきますようお願いいたします。
周知依頼文書はこちら(文書1文書2文書3)をご覧ください。
「化学物質を取扱う事業場の皆さまへ」へのパンフレットはこちらをご覧ください。

2015. 10.02
「化学物質等の表示およびリスクアセスメントに係る関係政省令、指針等の制定について」及び「安全データシート(SDS)」の交付状況の確認について」に係る周知依頼について

厚生労働省労働基準局長及び厚生労働省労働基準局安全衛生部長から標記について周知依頼がありました。
詳細は、周知依頼文書(化学物質のリスクアセスメント)(安全データシート)をご参照ください。

2015. 10.02
情報通信機器を用いた労働安全衛生法第66条の8第1項及び第66条の10第3項の規定に基づく医師による面接指導の実施について

厚生労働省労働基準局長から標記について周知依頼がありました。情報通信機器を用いた面接指導に実施に係る留意事項についてお知らせ致します。
詳細は、周知依頼文書及びこちらをご参照ください。

2015. 08.28
「こころほっとライン」始まります!(厚労省) [2015年9月1日から]


働く人のメンタルヘルス不調及び過重労働による健康障害に関する電話相談「こころほっとライン」が始まります。
[専用ダイヤル] 0120-565-455(無料)
[受付日時] 月・火/17:00~22:00、土・日/10:00~16:00
※祝日、年末年始を除く
[ご利用者] 労働者やその家族、企業の人事労務担当者など
詳細は こちら をご覧ください

2015. 08.28
「職業性ストレス簡易調査票(57項目)(ポルトガル版)」をご活用ください!


当センターでは、(株)アイエスエイ のご協力で、簡易ストレス調査票(57項目)のポルトガル版を作製しました。是非ご活用ください。
ダウンロードは、 こちら  をご覧ください。
※英語版は こちら [厚労省]

2015. 08.25
「粉じん障害防止規則及びじん肺法施行規則の一部を改正する省令の施行について」に係る周知依頼について(周知徹底依頼)


厚生労働省より周知徹底依頼がありましたのでお知らせ致します。
詳細は、こちら をご覧ください。

2015. 08.17
労働衛生工学専門員による個別訪問支援事業を開始しました


平成27年度から新たなスタッフに労働衛生工学専門員を加えて作業環境と作業内容を確認(必要に応じて作業場を巡視)したうえで、労働者が健康を害しないようアドバイスする産業保健支援(無料)を開始しました。
詳細は、こちら をご覧ください。

2015. 07.31
【お知らせ】ストレスチェックの実施プログラムについて(厚労省)


厚生労働省では、労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度を円滑に導入・実施できるよう、ストレスチェック制度のうちストレスチェックの受検、結果の出力等を簡便に実施できるプログラムを開発しています。なお、プログラムは、今年秋頃を目途に完成され、無料で配布される予定です。
詳細は、こちら をご覧ください。

2015. 07.14
「ストレスチェック制度簡単導入マニュアル」が公開されました


ストレスチェックって何ですか?何のためにやるのでしょうか?・・・等々。概要理解にお役立て下さい。
簡単導入マニュアルはこちらをご覧下さい。

2015. 07.09
化学物質管理に関する相談窓口が開設されました(ラベル・SDS活用促進事業)


化学物質による労働者の健康障害を防止するため、職場で化学物質を使用する際に実施することが求められるリスクアセスメント等、適正な化学物質管理に向けた取組について、技術的な支援を受けることができます。
事業委託先:テクノヒル株式会社

詳細はこちらをご覧下さい。

2015. 07.07
リーフレット「働く人のためのストレスマネジメント」をご活用ください


厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業により作成されたリーフレットを
掲載致します。是非ご活用ください。
ダウンロードはこちら

2015. 05.20
「ストレスチェック制度サポートダイヤル」開設のご案内
~ストレスチェック制度に携われる皆様の疑問にお答えします~

労働者健康福祉機構では、事業場のストレスチェック制度導入を支援するため、ストレスチェック制度に関する相談の専用電話相談窓口「ストレスチェック制度サポートダイヤル」を開設します。

電話番号:全国統一ナビダイヤル 0570-031050※相談は無料ですが、通話料がかかります。
受付時間:平日10時~17時(土曜、日曜、祝日、12月29日~1月3日は除く)

詳細は、こちら をご覧ください。

2015. 05.11
「労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度実施マニュアル」が公表されました(5月7日公表)

厚労省のホームページにストレスチェック制度実施マニュアルが示されました。
マニュアルは こちら をご覧ください。
Q&Aは こちら をご覧ください。(2月2日更新版)

2015. 04.21
ストレスチェック導入に関する概要説明・質問・ご相談に対応します

メンタルヘルス相談員が対面、電話、FAX、メールで相談に応じます。
相談員の来所予定日は こちら をご覧ください。
お申込は、電話(048-829-2661)又はHPより受け付けます。是非、ご活用ください。

2015. 04.16
改正労働安全衛生法に基づく「ストレスチェック制度」の具体的な運用方法を定めた省令、
告示、指針が公表されました(4月15日公表)


厚労省のホームページにストレスチェック制度に関して省令・告示・指針が示されました。
詳細は こちら をご覧ください。

2015. 04.16
情報誌「産保21」最新号(第80号)にストレスチェックについての情報が掲載されました

情報誌「産業保健21」の最新号に、ストレスチェック実施の特集が掲載されましたのでお知らせします。
是非ご活用ください。ダウンロードは、こちら をご覧ください。

2015. 04.07
「安全衛生優良企業公表制度」開始のお知らせ

厚生労働省では6月1日(月)から、「安全衛生優良企業公表制度」を開始します。
本制度及び安全衛生優良企業に対する社会的な認知が深まるよう、当センターでも
周知・広報して参ります。

詳細は、こちら をご覧ください。

2015. 03.27
2015年12月からストレスチェックの実施が義務になります

厚労省のホームページにストレスチェック制度に関する周知ページができました。

詳細は、こちら をご覧ください。

2014. 12.24
改正労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度に関する
検討会報告書をとりまとめました(厚労省)


詳細は、こちら をご覧ください。

2014. 10.22
労働安全衛生法施行令の一部を改正する政令及び
労働安全衛生規則等の一部を改正する省令の施行について(厚労省)


詳細は、こちら をご覧ください。

2013. 08.14
研修講師派遣(共催・斡旋)の様式について
研修講師派遣(共催・斡旋)の申込はこちらの様式をご使用ください WORDファイル


お知らせ
ビデオ・DVDの貸出事業の終了について
「ビデオ・DVDの貸出」につきましては、諸般の事情により終了いたしました。
なお、埼玉産業保健総合支援センター内での視聴は引き続き可能ですので、ご利用ください。

  • 助成金のご案内
  • 調査研究
  • 産業保健情報誌
  • 関係機関リンク
  • メールマガジン申込
  • 各地産保センターのご案内
  • 労者医療にかかわる デジタルアーカイブ
  • 労災疾病等13分野  研究普及サイト